アミ 小さな宇宙人

皆さんはこの物語を知っていますか?

すごく話題になった本です。

私は以前知り合いの方から、

聞いていて、ずっと読んでみたいと思っていました。

オーダー

この本は今、絶版になっていまして、

amazonでは一冊8000円ほどもします。

高い😢高すぎる😢

でも読みたいなあ。とオーダーしました。

そうしましたら、

知り合いの方が持ってらっしゃって、

貸して下さると!!

嬉しすぎる!!

アミシリーズは三冊あるのですが、

アシュタールが教えてくれる情報と

からめてご紹介していきます。

アミ 小さな宇宙人

この物語は、1986年に出版された本です。

まだ小学生の「ぼく」がアミという宇宙人に

色々な星へ連れて行ってもらったり、

地球はまだ野蛮な星だと言われたり、

宇宙の法則を学んでいったりと今まで

知らなかったことが盛りだくさんに描かれています。

今でこそ、テラ(地球)の波動が軽くなり、

宇宙の話も受け入れることが出来る人が

増えましたが、36年も前ですと、

まだまだ都市伝説としか考えられていなかったと

思います。

ですから、アミはこの体験を「物語」として、

本で出してくれというお願いをしています。

徐々にでも情報をテラの人間たちに

知ってもらうことが目的でした。

苦しんだ夜

実は、私もこの物語を読んで、

3日間苦しみました。

あまりに秀悦な物語で、

本当のことだとは思ったのですが、

アシュタールが教えてくれる情報が一番腑に落ちているので、

その情報と違うところの理解と

示し合わせるのが大変でした。

実際この物語を書いた方は、

アルゼンチンの方なので、受け取る側の理解と

発信はその人によって違うのだと思います。

ですから、その部分部分によって、

判断していきました。

特に「ぼく」が連れて行ってもらった星の描写などは、

わくわくするものがありました。

この本には絵は無かったので、

誰か描いてほしい!!

と思いました。

もどってきたアミ

こちらは2冊目です。

こちらの内容は1冊目より濃い内容となっています。

また違う星に連れて行ってもらい、

そこの人たちは地球人より

愛の度合が高い人たちで、

いわゆる波動が高い人たちですね。

そこでまた色々な事を教えてもらうというお話しです。

テラの地震を止めている宇宙人たちがいる。

とかテラを守っている

そして、それはなぜなのか?

というところまで、教えてくれています。

アシュタールとさくやさんが教えてくれていることと

また別の解釈ですが、

どうやら、このテラに連絡を取って、

情報を教えてくれている宇宙人は沢山いるようです。

アミ 3度目の約束

アミ3部作の最終話になります。

この本では、このテラの話ではないのですが、

同じような星で野獣だった人間が、

波動が一気にあがって、本当の人間になれた

という話をしてくれています。

あらすじは本当にざっくりなので、

興味のある方はじっくり読んでみていただければと

思います。

最終的に宇宙人たちが何を教えてくれているのかというと、

愛の波動を上げないと、

自分たちの科学力によって、

自分たちの星を滅ぼしてしまう。

という話でした。

それはそうだと思いますよ。

感情のないロボットに武器を持たせたらどうなるのか。

考えればわかりますよね。

まとめ

今回この3部作を読んで、

さっきも言いましたが、ちょっとした

混乱が私の中でありまして、

今は落ち着きましたが、

かなりエネルギーの高い本だなとは感じました。

同じように混乱している方はご連絡ください。

一緒に考えていきませんか?

ただ、一つ確実に言えるのは、アミの本でも

話がありましたが、

私たちはワンネスからきています。

今、このような時代で、

明るい方向に移行しようとしている人たちが、

何とか頑張っているのはやはりテラを

救いたいと思っているからなのだと

思います。

まだまだ少人数ではありますが、

確実に増えてきています。

どうしたら愛の波動をあげられるのか、

考えていきませんか?

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